レース展望・予想

【LOTO予想】4月21日発走より!(帯広競馬)

2026/04/21

絞れるレースがなく、手広く攻めたい。

6R<難解>[買い目 2 6 3 8]
◎2、アソマルゼン 昨季最終戦が、好位から悠々押し切る快勝だった。今回同条件で相手関係も大差ないとなれば連勝十分。
○6、クリスタルスペリオ 昨季緒戦がひと息立った点は不安も、今回はリーディングジョッキーへの手替わり。渋太さ比べで浮上。
▲3、ヤマノトップ 近5走で3度上がり最速を計時。ペース対応は鍵も、うまくためを作れれば突っ込みがある。
△8、クリスタルスノー 前走は、近走苦戦していた障害を修正し快勝。550キロの今回もひと腰が可能。相手強化も嵌まれば連勝まで。

7R<逃げ注意>[買い目 8 5 2]
◎8、ドウナンカツユウホ B3昇級後は苦戦が続きだったが、近2走は連続2着と復調気配。このメンバーなら先行策で粘り込める。
○5、フクフクライデン 近走は障害が不安定も、昨季序盤のように減量されれば修正は可能と見る。4走前Vを思えば力上位だ。
▲2、ゴールドチップ スピード上位の存在。決め手を欠いて勝ち切れないレースは多いが、踏ん張りひとつで押し切りまで。

8R<三ツ巴>[買い目 3 4 5]
◎3、クリスタルハート 前走B2で3着に好走。番組改編でB4までクラスが下がれば力は抜けた存在だ。ここなら首位有望。
○4、スターフェニックス ここ2戦の大敗は相手関係やペースが災いしたもの。4走前を見直せば好勝負が可能だ。
▲5、テンカタイヘイ まだレースぶりはムラも、前走の勝ちっぷりを見るに本調子に戻った感。叩き良化型でも食い込みに要注意。

9R<混戦模様>[買い目 6 2 1 8]
◎6、ハゴロモグルービー 今年に入って再び障害難が顔を出しているが、昨季前半はスムーズな登坂。減量されれば巻き返す。
○2、マサムネ 速い時計を持たないだけに、砂の入れ替えでペースが緩むのは歓迎。3連続連対の勢いを信頼して上位評価に。
▲1、ホクショウサクラ 昇級でいきなり1組相手は厳し過ぎた。570キロなら障害の修正は容易であり、ひと押しで好勝負へ。
△8、ブラックパンサー 近走は若干後手を踏む競馬も多いが、このメンバーなら先行可能では。障害での崩れはないし、圏内十分。

10R<先行有利>[買い目 6 3 7]
◎6、ホクショウムサシ 前走は久々の着外も、着差は約8秒と僅か。今回はB2-5で相手が大幅緩和。勝ち負け有望。
○3、ブラックウンカイ 3連勝はならなかったが、同世代の実績馬に僅か3秒差まで詰めたのだから立派。昇級でも通用しそう。
▲7、ダイヤセンプー ここ3戦は素軽さを欠いてさっぱりの結果も、今回は今井騎手にスイッチ。610キロなら前で捌けていい。

11R<上位拮抗>[買い目 6 1 8 3]
◎6、ミヤビウルフ ここ2年、シーズン緒戦は(2)(1)着と好成績。特別勝ちはなくとも、このメンバーならひと押しでV。
○1、サカノダイヤ 前走◎に快勝。速い時計を好まない叩き良化型のイメージだが、実績的には一枚上。流れに乗れば。
▲8、スーパーチヨコ 昨季終盤は相手強化の分苦戦続きも、A2で2勝の実績を思えば巻き返し可能。2クラス降級で前進へ。
△3、シルバーアロイ 仕掛けにムラのあるタイプだが、登坂の安定感や終いの脚はまずまず。追走で手間取らなければ一発可能。

12R<実績重視>[買い目 4 3 8]
◎4、ジェイスカイ 勝ち味には遅くとも、近走の安定感は上々。ここもスピードを生かして前残りへ。
○3、コウシュハメジャー B1では3着が精一杯も、時計差は僅か。2クラス降級したここなら力上位と言えそうだ。
▲8、ハナミズキ 前走が久々に好位で流れに乗る競馬。好相性の今井騎手に手替わるここも同様の走りができれば上位有望。

オッズパークLOTOで投票する


※投票の際は、締切間際を避け時間の余裕を持ってご利用ください。
※掲載されている情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容の正確性および安全性を保証するものではありません。詳しくは、オッズパークの免責事項をご確認ください。

レース展望・予想一覧
 

ページ先頭へ↑

地方競馬予想情報

地方競馬ならオッズパーク競馬