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【競輪 Starter PACK】本日の的中重視の競輪予想!

競輪 Starter PACK

2車複選んだ2つの車番が着順問わず、1着と2着になれば的中!

3連単選んだ3つの車番が、1着、2着、3着に着順通りになれば的中!

5月18日 デイ開催 高知競輪 3レース チャレンジ予選

2026年05月18日

発走時間 11時54分
締切時間 11時49分

【2車複】
5-1 
買い目

【3連単】
5-1-3 5-1-4 5-1-2
5-1-6 
買い目

(1)菅藤 智  群馬95期
(2)勝部 貴博 福岡105期
(3)齋藤 仁  徳島83期
(4)加藤 昌平 福岡80期
(5)関口 朗斗 群馬127期
(6)坂本 智哉 岡山82期
(7)古閑 良介 福岡73期

【予想】
(5)関口朗斗はまだ粗削りな部分があるが、機動力はピカイチだ。デビュー後はまだ黒星を喫しておらず、直近3場所はバックを取る仕掛けでしっかり白星を飾っている。2分戦で淡白な(2)勝部貴博が相手のここなら、突っ張り先行で完封する。番手の(1)菅藤智はタテ脚があり、絡まれる展開であっても最後は脚で勝って続くとみた。

 

5月18日 デイ開催 和歌山競輪 1レース A級一般

2026年05月18日

発走時間 10時45分
締切時間 10時40分

【2車複】
4-2 
買い目

【3連単】
4-2-7 4-2-1 2-4-7
2-4-1
買い目

(1)藤井 孝則  兵庫82期
(2)坂本 将太郎 栃木101期
(3)松永 真太  福岡92期
(4)佐々木 祐太 岩手123期
(5)湯浅 大輔  千葉96期
(6)小出 慎也  和歌山109期
(7)山信田 学  埼玉83期

【予想】
予選敗退となった(4)佐々木祐太だが、一般戦であれば機動力は上位の存在。ここは格下の(6)小出慎也が相手の2分戦となり、まくりに構えてものみ込めそうだ。しっかり持つ距離からスパートして西日本勢を一蹴する。(4)佐々木祐太が早めの仕掛けなら、番手の(2)坂本将太郎が差し切るシーンもありそうだ。

 

5月17日 ミッドナイト開催 岸和田競輪 8レース A級準決勝

2026年05月17日

発走時間 23時10分
締切時間 23時05分

【2車複】
1-5 1-4 1-2
買い目

【3連単】
1-5-6 1-5-4 1-5-2
1-4-3 1-4-2
買い目

(1)畝木 努   岡山107期
(2)真船 圭一郎 福島94期
(3)白岩 大助  埼玉84期
(4)山田 雄大  埼玉117期
(5)岡田 啓渡  愛媛100期
(6)内山 拓   福岡88期
(7)緑川 修平  福島95期

【予想】
(1)畝木努は今期降級してからまだ一度しか優出を外しておらず安定感が抜群だ。今シリーズの初日は番手の青井賢治に差され2着となったが、打鐘先行で長い距離を踏んだ結果で動きは悪くない。ここも持ち味の積極策で決勝の切符をつかみ取る。番手の(5)岡田啓渡が続く車券が対抗も、自在に動ける(4)山田雄大や、まくりで迫る(2)真船圭一郎ら別線の機動型も相手候補。

 

5月17日 ミッドナイト開催 岐阜競輪 3レース A級一般

2026年05月17日

発走時間 21時20分
締切時間 21時15分

【2車複】
4-5 4-1 4-2
買い目

【3連単】
4-5-2 4-5-1 4-1-3
4-1-2 4-2-5
買い目

(1)矢島 一弥  群馬92期
(2)篠塚 光一  兵庫90期
(3)佐藤 政利  新潟91期
(4)池邉 聖   神奈川123期
(5)佐藤 清之  千葉93期
(6)大久保 直也 徳島85期

【予想】
ここは先行一車の(4)池邉聖が展開有利に運べる構成だ。予選では苦戦傾向にあるものの、レベルが落ちる敗者戦では連対が多く、ペース駆けが望めるここなら押し切れるとみた。焦点は次位争いで、番手の(5)佐藤清之はタテ型で絡まれることがなければ続けるが、目標不在となった(1)矢島一弥が分断策に出ると関東勢の浮上もある。(4)池邉聖ラインの3番手を選択した(2)篠塚光一も侮れない。

 

5月17日 ナイター開催 久留米競輪 3レース チャレンジ予選

2026年05月17日

発走時間 16時32分
締切時間 16時27分

【2車複】
7-4 
買い目

【3連単】
7-4-1 7-4-5 7-4-2
4-7-1 4-7-5
買い目

(1)山中 貴雄  愛知79期
(2)永田 隼一  福岡95期
(3)濱田 昭一郎 鹿児島67期
(4)塚本 貴雄  岐阜70期
(5)後田 康成  長崎75期
(6)川添 輝彦  沖縄56期
(7)秋末 蓮   兵庫125期

【予想】
(7)秋末蓮は本来、カマシやまくりを得意とするスピードタイプだが、近況は長い距離を駆けても結果を残している。予選は突っ張る競走も多く、自在型の(2)永田隼一が相手の2分戦であれば、ここも正攻法からそのまま駆ける可能性が高い。番手の(4)塚本貴雄もしっかりしているタイプで、(7)秋末蓮が突っ張る展開であれば巧追走から迫り、両者でゴール前勝負だ。

 

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