オッズパーク
オッズパーク地方競馬応援プロジェクト「HOT NEWS!!」
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セットクルール

オッズパーク地方競馬応援プロジェクト「HOT NEWS!!」
性・毛色 牝・鹿毛
生年月日 2022年4月5日
アメリカンペイトリオット
プーシー(BMS :ゴールドアリュール)
生産 本間牧場
繋養地 名古屋・川西毅厩舎(予定)
馬名の由来 七色(仏)

コメント一覧

2024年6月3日

愛知ステーブル小松分場で調整中。
川西調教師から「先日、牧場で状態を確認しました。まだ成長段階ではあるものの、大分フックラとして良い雰囲気になっていました。調教も順調にこなせていますので、6月半ばに入厩させてデビューに向け進めていきたいと思います」との連絡があった。 担当者からは「引き続き順調に調整できており、飼い葉食いやメンタル面も変わりありません。化骨も徐々に完成へ近づいていることから、川西調教師と相談をして、今月半ばに移動することとなりました」との連絡が入っている。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

5月下旬川西調教師から

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

5月下旬川西調教師から

2024年5月17日

愛知ステーブル小松分場で調整中。
担当者から「引き続き週1日は坂路で15-15を行ない、順調に調整出来ています。化骨は7割ほどまで進み、気性面も徐々に大人になって集中して走れています。飼い葉食いが良く馬体面に関しては不安もないので、化骨が完了すれば移動の目処も立ってくると思います」との連絡が入っている。現在の馬体重は456キロ。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

5月下旬影影

2024年4月19日

愛知ステーブル小松分場で調整中。
担当者から「先日化骨検査を行なったところ、骨の生育がやや遅いとの診断でした。調教は順調にこなせていて、現在は週1日坂路で15-15を行ない、他の日は角馬場から3,000㍍のキャンターで距離を長めに乗って息を作っています。その他は特に問題は無く飼い葉喰いも安定しているので、暫くは今のメニューを継続して成長を促していきます」との連絡が入っている。現在の馬体重は452キロ。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

4月下旬撮影

2024年4月5日

愛知ステーブル小松分場で調整中。
担当者から「徐々に調教のペースを上げ、現在は坂路コースでハロン17秒のメニューを消化しています。時折調教中に見せる気性の難しさはあるものの、走りに対しては前向きで、キャンター中に悪さをすることはありません。飼い葉もしっかりと食べているので、近々速めの調教も取り入れていく予定で、もう少し落ち着きが出てくれば、ゲート練習も行なっていきたいと考えています」との連絡が入っている。現在の馬体重は455キロ。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

3月下旬撮影

2024年3月13日

愛知ステーブル小松分場で調整中。
担当者から「環境に慣れるのも早く、9日から騎乗調教を始めています。こちらでも急に気が入ったりと繊細な面は見せていますが、問題無く調教を進められています。飼い葉食いは良好で体調面の心配も無く、徐々にペースを上げていく予定です」との連絡が入っている。現在の馬体重は448キロ。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2024年3月4日

移動の態勢が整い、3月4日に愛知ステーブル小松分場へ移動。
川西調教師から「順調に育成が進み、体力も充分付いてきたようです。先ずは競馬場近くの小松分場へ移動させて、環境に慣らしつつ入厩に向けて調整を進めてもらいます」との連絡があった。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2024年2月16日

愛知ステーブルで育成中。引き続き坂路コースを主体にハロン17~16秒までペースを上げている。
担当者から「現在は坂路メインで乗り込んでおり、木曜日はリフレッシュに充てながら日々体力強化に励んでいます。周りの物音や変化に過敏な反応を見せることからメンコを着用してみたところ、着ける前よりも落ち着きが出てきました。飼い葉喰いが良く馬体も少し大きくなった印象で、コンディションの良さを感じます。15-15を行える体力は出来ていますが、気の入りやすい性格も考えて、もう少し今のペースで調整を続けていく予定です」との連絡が入っている。馬体重は458キロ。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2月下旬撮影

2024年1月13日

愛知ステーブルで育成中。現在はBTCの坂路コースを1日2本、ハロン20~18秒ペースのキャンターで調整し、時折屋内直線ウッド1000mを織りまぜながら乗り込まれている。
担当者から「年明けからは坂路コースを中心に乗り込んでいて、馬体も順調に成長してきています。変わらず気が入りやすくチャカつく面はあるものの、ここまでトラブル無く調整を進めることが出来ています。今月中は今のペースで調整を続け、様子を見ながらペースアップのタイミングを図っていきます。走りにも素軽さが出て、スピード感あるキャンターも目に付くようになってきました」との連絡が入っている。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

1月下旬撮影

勝利写真

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