プリフロオールイン

性・毛色 | 牡・鹿毛 |
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生年月日 | 2021年3月17日 |
父 | アニマルキングダム |
母 | サンコロネット(BMS :スペシャルウィーク) |
生産 | 笠松牧場 |
繋養地 | 高知・打越勇児厩舎 |
馬名の由来 | ポーカー用語で最初から全チップを賭けるプレー |
コメント一覧
2025年3月7日
3月7日、打越調教師から「この中間は、雨の影響もあってハロン15-14程度の調整を行っています。前走を使った後も体調面が良く状態は上向きです。大目標の福永洋一記念に向けてのステップレースとして、3月9日のレースに投票しました。昨春のような強さを取り戻すきっかけになればと考えています」との連絡があった。
3月9日(日)高知・ブラッドストーン特別(A-1・ダ1,600メートル)に宮川騎手で出走予定。
※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載
2025年2月27日
27日、打越調教師から「調教開始後も気になるところもなく順調です。福永洋一記念(重賞・ダ1,600メートル)を上期の大目標に、4月中旬の二十四万石賞を挟む予定です。また、調整次第で3月上旬の一般戦も考えています」との連絡があった。
※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載
2025年2月19日
19日、打越調教師から「レース後の脚もとや馬体に気になる箇所はなく、今朝から騎乗運動を再開しました。今回は僅差の悔しい競馬でしたが、復調の兆しが見えたのは一安心でした。5月後半の福永洋一記念を目標に、そこまでに何戦か挟めればと考えています」との連絡があった。
※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載
2025年2月16日
2月16日(日)高知・だるま夕日賞(重賞・ダ1,600メートル)に宮川騎手で出走し4着。
打越調教師から「今回はハナに拘らず、番手に付ける競馬を試しました。馬場状態がタフだったこともあって、ゴール板の手前で僅かに交わされましたが、久々にプリフロらしい競馬を見せてくれました。
宮川騎手からは「馬の状態はここ2戦と比べて数段良くなっていました。先生からハナには拘らないとの話でしたので、番手からレースを進めました。結果論ですが、逃げたら良かったかもしれません」との話でした。
やや悔いの残るレース結果となりましたが、脚質の幅も広がったので、今後もメンバー次第でポジションを考えていきます」との話がありました。
※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載
2025年2月12日
12日、打越調教師から「今朝は併せ馬で3ハロン40秒位のところを跨がりました。先週末の追い切りではやや前進気勢に欠ける面が見られましたが、今回は手応えに余裕をもったまま走れていました。今日の調教内容なら勝負になりそうなので、日曜日のレースに向かいます」との連絡があった。
2月16日(日)高知・だるま夕日賞(重賞・ダ1,600メートル)に宮川騎手で出走予定。
※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載
2025年1月29日
29日、打越調教師から「レース後に獣医師の馬体確認を行いましたが、所見はありませんでした。次走に向けて、本日から強めのところを開始しました。時計は、3ハロンで38.8秒でした。休み明けを一度叩いて、馬体が引き締まってきた印象です。次走は2月中旬の1,600メートル戦を考えていますので、しっかりと乗り込んで態勢を整えていきます」との連絡があった。
※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載
2025年1月19日
1月19日(日)高知・大高坂賞(重賞・4歳以上・ダ1,400メートル)に宮川実騎手で出走し11着。
打越調教師から「帰厩後は追い切りの動きも良かっただけに、残念な結果です。道中で他馬に絡まれてハイペースになりましたが、ここまでの失速は想定外でした。
宮川騎手からは『スタート後の感触は楠賞と同じで、左トモの運びが気になりました』との話でした。まだ、芯の部分が完全に復調していなかったのかもしれません」との話がありました。
※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載
2025年1月15日
15日、打越調教師から「帰厩後の調整も順調で、ここまで2本の追い切りを行ないました。今朝は単走で3ハロン40秒ぐらいでしたが、先週末には3頭併せで39秒台のところを跨がっています。宮川騎手からも『休み明けですが、息も整って出走態勢が整っています』との話がありました。今度の日曜日の大高坂賞か一般戦のどちらかに出馬投票するつもりです」との連絡があった。
1月19日(日)高知・大高坂賞(重賞・4歳以上・ダ1,400メートル)に宮川実騎手で出走予定。
※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載
2025年1月8日
1月8日に高知競馬場へ帰厩。
打越調教師から「7日に牧場で追い切りを行なった後の反動もなかったので、本日入厩させています。これからの調整次第で、19日(日)の大高坂賞への出走も検討します」との連絡があった。
牧場担当者からは「打越調教師からのオーダーで、移動前に坂路コースで追い切りを行ないました。半マイル55秒台のペースでしたが、無理なくスッと動けていました。前回よりも良い状態で送り出せています。馬体重は477キロ」との連絡が入っている。
※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載
2025年12月27日
27日、牧場担当者から「打越調教師が来場し、順調な調整メニューを見られて好感触でした。先週末には14―14の強めを行っています。また、年明けの帰厩を検討しているみたいなので、しっかりと乗り込んで態勢を整えていきます。馬体重は478キロ」との連絡があった。
打越調教師からは「先週牧場で本馬の状態を確認してきました。放牧前と比べて体調も上向きで、順調に調整が進められていました。早ければ年明けに帰厩させて、1月の競馬も考えています」との連絡が入っている 。
※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載