【競輪 Starter PACK】本日の的中重視の競輪予想!

選んだ2つの車番が着順問わず、1着と2着になれば的中!
選んだ3つの車番が、1着、2着、3着に着順通りになれば的中!
6月23日 デイ開催 弥彦競輪 2レース チャレンジ一般
2026年06月23日
発走時間 11時25分
締切時間 11時20分
【2車複】
4-1 
【3連単】
4-1-3 4-1-2 4-1-5
1-4-3 1-4-2
(1)伊藤 嘉浩 岐阜79期
(2)渡邉 正人 福島100期
(3)佐藤 有輝 神奈川85期
(4)瀧本 匡平 愛知97期
(5)前川 裕希 北海道95期
(6)岡嵜 浩一 神奈川69期
【予想】
(4)瀧本匡平は予選敗退に終わったが、うまく菱沼元樹のペースにはめられてしまった結果。動き自体は前回の青森から上向いている。ここはライン4車となり、まくり主体の(2)渡邉正人が相手であればペースで駆けられる構成。正攻法からの突っ張り先行も視野に入れて、力強い逃走劇を披露する。番手の(1)伊藤嘉浩は決め脚健在で、絡まれない展開なら交わしもあり、差し目は押さえたい。
6月23日 デイ開催 和歌山競輪 4レース A級予選
2026年06月23日
発走時間 12時01分
締切時間 11時56分
【2車複】
4-3 4-1 4-5
【3連単】
4-3-7 4-3-1 4-3-5
4-1-5 4-5-1
(1)木村 貴宏 茨城80期
(2)内村 泰三 山口72期
(3)滝山 実 徳島84期
(4)諸隈 健太郎 高知127期
(5)加賀美 智史 山梨87期
(6)浅沼 聖士 静岡87期
(7)小川 巧 岡山57期
【予想】
(4)諸隈健太郎は前回の小松島こそ未勝利に終わったが、それまでは通常開催で初日8連勝と予選での勝率は圧倒的。ここはライン4車となり援軍も充実。別線の機動型(5)加賀美智史とは点数で10点近くの差を付けており、力の差は明白。(5)加賀美智史が逃げて抵抗しても、(4)諸隈健太郎が力でのみ込む。番手の(3)滝山実も続くとみたが、離れるようなら関東勢が連下に浮上することもある。
6月22日 ミッドナイト開催 武雄競輪 9レース A級準決勝
2026年06月22日
発走時間 23時30分
締切時間 23時25分
【2車複】
1-4 1-2 1-3
【3連単】
1-4-6 1-4-2 1-4-3
1-2-3 1-3-2
(1)松本 憲斗 熊本119期
(2)久樹 克門 徳島113期
(3)藤原 俊太郎 岡山111期
(4)池田 浩士 佐賀86期
(5)真田 晃 兵庫86期
(6)小原 亮哉 大分113期
(7)鮫島 康治 大阪111期
【予想】
(1)松本憲斗は本来、カマシやまくりを得意としているが、初日特選では赤板からの押さえ先行で2着に逃げ粘った。動きは良好で、ここも好機に仕掛けて、1着で決勝進出を決める。再び早めの仕掛けなら(4)池田浩士も続けるが、踏み出しは重いタイプで、まくる展開だと離れることもある。そうなると先行していそうな(3)藤原俊太郎-(2)久樹克門の中四国勢が相手に浮上する。
6月22日 ミッドナイト開催 宇都宮競輪 9レース A級準決勝
2026年06月22日
発走時間 23時20分
締切時間 23時15分
【2車複】
1-5 1-4 
【3連単】
1-5-2 5-1-2 1-5-4
5-1-4 
(1)長屋 秀明 岐阜117期
(2)渡邊 健 愛知76期
(3)今井 希 埼玉125期
(4)藤田 竜矢 埼玉88期
(5)加藤 寛治 愛知83期
(6)神山 尚 栃木109期
(7)小室 貴広 茨城75期
【予想】
(1)長屋秀明は落車明け3場所目となるが、前回の弥彦では連勝で決勝進出を果たすなど本来の動きが戻っている。今節の初日特選でも切れの良いまくりで2着と、デキは問題なさそうだ。ここは4車結束する関東勢は強力だが、先頭の(3)今井希は近況、先行しても本来の掛かりではない。(1)長屋秀明がスピードの違いでのみ込む。番手の(5)加藤寛治は決め脚があり、差し切りも押さえたい。
6月22日 ナイター開催 函館競輪 6レース S級一般
2026年06月22日
発走時間 17時55分
締切時間 17時50分
【2車複】
1-4 1-7 
【3連単】
1-4-7 1-7-4 1-4-2
1-7-2 
(1)柴崎 俊光 三重91期
(2)小島 歩 神奈川97期
(3)内藤 高裕 東京96期
(4)中村 浩士 千葉79期
(5)池田 勇人 埼玉90期
(6)植原 琢也 埼玉113期
(7)徳田 匠 京都119期
【予想】
今シリーズは着が振るわない(1)柴崎俊光だが、展開に泣いていることが最大の要因だ。ここは積極型の目標を得ただけに絶好展開が巡りそうな構成。(6)植原琢也より先行力勝る(7)徳田匠が主導権を取る競走に出て、番手の(1)柴崎俊光がしっかり仕事をこなして抜け出す。3番手(4)中村浩士への突き抜けを本線に、(7)徳田匠が逃げ残ってのライン決着が有力も、3着には単騎の(2)小島歩も押さえる。

