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競馬予想情報 兵庫(園田、姫路)競馬
4月7日 園田競馬:競馬専門紙の予想ブログ
メイン菊水賞は1番人気馬の連対が続く。果たして今年、その対象になるのは...。そこまで悪くならないだろうが、雨予報も出ているだけに馬場チェックもお忘れなく。
8R<主力信頼>(12、9)
◎マルカジャーニー...リユレッシュのため3月戦は全休、その分での太め感があるのかないのか、多少心配されるところだが、潜在能力は一枚も二枚も上。
○トウケイファイター...前記マルカに太め感があったとすれば代わって台頭してくるのがこの馬。ただ、2月戦ではそのマルカに0秒7の差を付けられている...。
9R<単不動>(9)
◎ワイドショー...頭数に恵まれたとは言え前走が追うところひとつもなしの大楽勝。1700メートル戦不成立でやむなく急遽1400メートル戦に鞍替えだが、まず問題はあるまい。
10R<混戦>(1、5、4)
◎バズーカ...佐賀7着、船橋3着と2度続いた遠征は案外だったものの地元戦なら能力上位は明らか。遠征疲れも皆無でここなら当然、勝ち負け。
○メイショウヨウコウ...前走は勝った馬の先行ペース、それでもキッチリ伸びてくるのだから相変わらずの調子の良さ。57キロさえ克服ならチャンス。
▲バレーナボス...ここ2走のゲート離れは以前とは見違えんばかり。ただ、今回は初めての58キロ、見込まれた感じもするだけに先ずスタートだけは決めたい。
11R<上位拮抗>(5、8、1)
◎エイシンニシパ...目下3連勝中、それも前走はこれまでとは一変する反応の良さ。板野Jも追い切り騎乗で感触を確かめただけにテン乗りも不安なし。
○ケンキャクハーバー...2走前のJRA勢を一蹴したあの決め脚が忘れられない。恐らく前走のようなスローにはならないだろうし、展開も向きそう。
▲タケマルビクター...前走はスローペースに落とせたことが最大の勝因だったが、1走毎の成長は著しい。追い切りも自己ベストだし、自在なレース振りも強味。
12R<混戦>(8、12、1、5)
◎ヒミノマンサク...降級の上に大幅な攻め強化とくれば狙わない手はない。しかも前走は3角で挟まれて後方まで下がる不利だから一変の可能性多大。
○ヒマラヤテンカ...前走3着でようやく復活傾向。まぁこの条件まで下がってくればいつ勝ってもおかしくない馬だし、ハナ切りなら逃げ切りまで。
▲ラパンルージュ...前走は1角まで折り合いを欠いたため後半伸び切れず。今回は背も定量に戻るだけに前半スムーズに立ち回ることができれば...。
△ティーエスアルスト...前走がこれまでにない好内容だった。クラスに慣れてきた証拠だろうし、大柿Jとの相性も悪くない。
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