オッズパーク地方競馬応援プロジェクト「HOT NEWS!!」 Oddspark×greenFarm

カサマツブライト(Kasamatsu Bright)

カサマツブライト
性・毛色 牝・鹿毛
生年月日 2014年4月24日
アドマイヤムーン
キアーロ(BMS:ゴールドアリュール)
生産 松本信行
繋養地 笠松・尾島徹厩舎
馬名の由来 笠松+輝いている。母名より連想。笠松で輝くように

コメント一覧

2017年10月13日

11月6日からの開催に向けて調整中。10月13日、尾島調教師は「本日半マイルから馬なりで流しました。時計は53.5−39.9−13.0秒でした。疲れも抜けて、状態は悪くありません。飼い葉の喰いは悪くありませんが、体重は現在433キロです。できれば440キロ台まで増えて欲しいのですが。普段の調教でもカリカリしたところがなくなり、精神面での成長も見られます」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年10月6日

11月6日からの開催に向けて調整中。10月6日、尾島調教師は「トモの疲れも抜けて、普通キャンターでの調整を開始しています。来週からは強目の調教もを行える予定です。順調に体重も430キロ台になっています」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年9月29日

9月24日(日)盛岡・オーロカップ(重賞・芝1700m)に佐藤友則騎手で出走し8着。29日、尾島調教師は「笠松に戻ってきてから、3日間はウォーキングのみの調整で、今日から跨がり始めました。ハッキングで調整してみましたが、少しトモに疲れが見られるので、中間ショックウェーブと揉み針をする予定です。体重は429キロまで戻っていますが、出走は一開催明けて11月6日からの開催を予定しています」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年9月25日

9月24日(日)盛岡・オーロカップ(重賞・芝1700m)に佐藤友則騎手で出走。馬体重は20キロ減の419キロ。メンコを着用して落ち着いた様子でパドックを周回。大幅な馬体減で細く見えるが、入れ込みはなく、物見をする余裕もあり力は発揮できそうな雰囲気。パドックで騎手が跨がると気合いが乗り馬場へ向かった。うるさいところを見せながら芝コースへ入ると、抑え気味の返し馬に入った。レースでは、マズマズのスタートから押して先行争いに加わり4番手のインで1コーナーへ。4〜5番手のインを通り2コーナーを周り向こう正面へ。3コーナーでペースが上がるも遅れることなく3〜6番手のインで直線へ向かい、追い出されると直線中程で脚色が鈍り8着。レース後、佐藤騎手は「良い感じで競馬ができていたのですが、4コーナーから直線へ向いたところで前が狭くなり、馬が一瞬怯んだところで少し離されてしまいました。そこから前が開くともう一度ハミを取って上がって行ってくれただけに、そのロスがもったいなかったです。体重は減っていましたが、新潟に遠征した時と同じ感じで問題はなかったと思います」とのコメント。また尾島調教師は「重賞ということもありメンバーはかなり揃っていましたが、そんな中良く頑張ってくれました。一瞬怯んだ分遅れてしまいましたが、最後はもうひと伸びしてくれましたし、怯むのがなければ掲示板は十分あったと思います」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年9月20日

9月24日(日)盛岡・オーロカップ(重賞・芝1700m)に佐藤友則騎手で出走予定。20日、尾島調教師から「本日出走に向けた最終追い切りを行いました。半マイルからの時計は55.3、終いの1ハロンが12.5秒でした。単走で流す程度でしたが動きは良かったと思います。体重も437キロ前後で安定しています。輸送で少し減るとは思いますが、1日前の輸送になるので、何とか馬体をキープできればと思います。盛岡は先行馬有利なので、できれば先行させたいと思っています」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年9月15日

9月24日(日)盛岡・オーロカップ(重賞・芝1700m)に出走予定。11日、尾島調教師から「2頭の回避馬が出て出走が可能となりました。出走の方向で調整を進めます」との連絡が入った。
9月15日、尾島調教師は「本日、単走で1週前追い切りを行いました。半マイルからの時計は53.0、終いの1ハロンが12.4秒でした。終い強目の調教でしたが、力強い動きで状態は引き続き良さそうです。来週の水曜日に追い切る予定ですが、直前はサーっと流してレースに臨みます。現在の体重は436キロで、盛岡への輸送で体が減らなければと思っています」との連絡が入った。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年 9月8日

9月24日(日)盛岡・オーロカップ(重賞・芝1700m)に出馬申込を行うが補欠の2番手。6日、尾島調教師は「可能性は低いかもしれませんが、繰り上がるようであれば盛岡のオーロカップに出走させたいと思いますが、除外になるようであれば、月末の笠松開催での出走を考えています」とのこと。
9月8日、尾島調教師は「現段階で回避馬が出ていないため、オーロカップへの出走は厳しいかもしれません。来週の初めには出られるのかどうかハッキリします」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年9月1日

8月30日(水)笠松・めいほう高原特別(3歳1組)に佐藤友則騎手で出走。馬体重は13キロ増の439キロ。メンコを着用してパドックを周回。大幅な体重増も体が戻ったもので太目感はなし。以前はパドックでいらつくような仕草を見せていたが、堂々とした周回。レースでは、マズマズのスタートも行き脚が付かず中団やや後方からの競馬となり、6番手で1コーナーヘ。徐々に前から離されていまい、前5頭から離された6番手で向こう正面を通過。3コーナーから徐々に前との差を詰め始めバテた馬を交わして4番手で4コーナーを周り直線へ向かうと、馬場の外目を伸びてくるかに思われたが、ジワジワとしか伸びることができずに、外から1頭に交わされてしまい5着。レース後、佐藤騎手は「滑るようなスタートとなり前に入られて砂を被ると、気にしてしまい全然進んで行ってくれませんでした。直線でも外に馬がいたせいか、芝のレースのようにしっかりとハミを取って走ってくれませんでした」とのコメント。また尾島調教師は「久々のダート戦のせいか、極端に砂を被るのを嫌がったようです。勝ち馬は別としても、他の馬には先着できておかしくないと思っていただけに残念です」とのこと。
9月1日、尾島調教師は「レース後も脚下に問題はありません。ほとんど競馬をしていませので、大きな疲れも見られません。体重は少し減って433キロですが直ぐに戻ると思います。次走は選出されるかどうか分かりませんが、盛岡の芝の交流重賞に申し込んでみます」とのことで、9月24日(日)盛岡・オーロカップ(重賞・芝1700m)に出馬申込を行う予定。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

過去の成績

  • 総合成績
  • 条件別成績
  • 出走履歴

VICTORY

'16/7/28 初優勝

'16/7/28 初優勝

地方競馬ならオッズパーク