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ハルカカナタ(Haruka Kanata)

ハルカカナタ
性・毛色 牝・栗毛
生年月日 2013年3月17日
スパイキュール
クイーンオブハルカ(BMS:Singspiel)
生産 前谷武志
繋養地 園田・田中道夫厩舎
馬名の由来 はるかかなたまで飛んでいく馬。天馬のイメージ

コメント一覧

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2017年6月8日

6月8日(木)園田・リミテッドC2特別(ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は2キロ増の428キロ。レースでは、好スタートも無理せず控えて4番手からの競馬。1〜2コーナーを4番手外目でまわると向こう正面から徐々に上がって行き、3番手で3コーナーヘ4コーナーではいったん単独2番手に上がるが、内の馬も上がってきて2番手に2頭並ぶように直線へ。直線では2着争いを繰り広げるが、思ったほど伸びることができず後続にも交わされてしまい5着。
レース後、田中調教師は「一般戦では勝ちきれないので、リミテッド戦を狙い臨んだ一戦で3コーナから勝ちにいきましたが直線では力尽き勝ち馬から離された5着に終わりました。相手の軽いリミテッド戦だっただけに結果が残せず残念でした」とのこと。また同馬はC2クラスでの勝ち鞍はあるものの、AクラスやBクラスでの活躍を見込むのは厳しい状況であるため、ここでオークションにより売却しファンドを解散することとなりました。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年6月2日

6月8日(木)園田・リミテッドC2特別(ダ1400m)を目標に調整中。2日、田中調教師は「本日馬なりで流しています。相変わらず元気一杯で状態は引き続き良好です。もう1本乗ってレースに向かう予定ですが、暑くなってきていて少し余裕のあった馬体も絞れてくると思います。レースが楽しみです」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年5月26日

6月8日(木)園田・リミテッドC2特別(ダ1400m)を目標に調整中。5月26日、田中調教師は「引き続き元気一杯で状態はとても良さそうです。今回は少し間隔も開きましたので、来週ビシッと追ってレースに向かおうと思います」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年5月19日

5月11日(木)園田・リミテッドC2特別(ダ1400m)に出走し2着。19日、田中調教師は「レース後も変わりなくきています。引き続き調整を重ねていって、リミテッドレースに向かいたいと思います」とのことで、次走は6月8日(木)園田・リミテッドC2特別(ダ1400m)を目標に調整を行っていくことになった。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年5月11日

5月11日(木)園田・リミテッドC2特別(ダ1400m)に出走。馬体重は3キロ減の426キロ。メンコを着用。体重は減っているがフックラした体つき。歩様に硬さも無く、リズム感良い歩きで、引き続き状態は良さそう。パドックで騎手が跨がると、気合いが乗り馬場へ向かった。レースでは、外に寄れ気味のスタートも行く気を見せ先頭で1コーナーヘ。マイペースに持ち込み2コーナーを周り向こう正面へ。軽快に逃げる展開で3〜4コーナーを周り直線へ向かうと、残り100mまで先頭で頑張るが、外から交わされてしまい2着。レース後、田中調教師は「良い感じで逃げていましたが、直線で頭を上げ気味に走っていたようです。それが無ければもっと頑張れたと思います。この馬は中団で競馬をさせるよりも、行くか控えるかの極端な競馬の方が合っていそうです。体重は減っていましたが、まだ少し余裕もあると思いますので、引き続き使っていきたいと思います」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年5月5日

5月5日、田中調教師は「引き続き元気いっぱいで、馬の状態も良さそうなので、来週の水曜日出走を予定しています。今週末のクラス編成で、もしかしたらクラスがC2に下がるかもしれませんが、ダート1400mはC1もC2も水曜日に組まれていますので、どちらかに出走させようと思います。前走は結果が良くなかったので、なんとか掲示板にはきて欲しいと思います」とのことで、5月10日(水)園田・C1(ダ1400m)もしくは、同日のC2(ダ1400m)に出走の予定。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年4月28日

4月28日(金)園田・C1特別(ダ1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は4キロ増の429キロ。メンコを着用してパドックを周回。少しフックラと見える馬体も、程好い気合い乗り。トモの踏み込みに力強さがあって、歩様に硬さも見られず引き続き状態は良さそう。他の馬たちに騎手が跨がると、気合いが乗り馬場へ向かった。レースでは、マズマズのスタートから先行争いに加わり5番手のインを通り1コーナーヘ。4〜5番手で向こう正面へ入ると5番手も、騎手の手が動き始め2頭に交わされてしまい7番手のインで3コーナーヘ。7番手のまま4コーナーを周り直線へ向かうが、伸びることができず12着。レース後、田中調教師は「最内枠でもあり乗り役の判断で前へ行ったようですが、内々で終始耳を絞って嫌気をさしてしまい競馬にならなかったようです。体も少し立派でしたし、次は控える競馬をさせたいと思います」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年4月20日

4月20日、田中調教師は「引き続き馬は元気いっぱいで調子は良さそうです。予定通り来週の金曜日に出走させますが、その日はナイター開催になります」とのことで、4月28日(金)園田・C1特別(ダ1400m)に出走の予定。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年4月14日

4月11日(火)園田・C1(ダート1400m)に出走し3着。14日、田中調教師は「レース後も元気いっぱいです。状態に変わりがなければ、再来週に使う予定です」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

2017年4月12日

4月11日(火)園田・C1(ダート1400m)に田中学騎手で出走。馬体重は2キロ増の425キロ。メンコを着用してパドックを周回。いつもに比べ気合い乗りが早く元気いっぱい。厩務員を引っ張り気味に周回も、途中から引き手を短く持ち、ゆっくりと歩かせる。体をフックラと見せ馬に活気もあり、引き続き状態は悪くなさそう。他の馬たちに騎手が跨がると、集中した様子に変わり程好い気合い乗りで馬場へ向かった。レースでは、マズマズのスタートも無理せず後方からの競馬。前5頭からは離れた7番手で1〜2コーナーを周り向こう正面へ入ると、バテた馬を交わして前との差を詰め始め6番手で3コーナーへ。前5頭の直後の外6番手で4コーナーを周り直線へ向かうと、馬場の外目をしっかりと伸びて3着。レース後、田中調教師は「今日のような馬場も合っていたし展開も向いたとは思いますが、このクラスでも通用するところを見せてくれました。自分の競馬に徹すれば通用する可能性はあると思っていましたが、実際に目処の立つ競馬ができて良かったです。まだ少し余裕のある体つきですし、引き続き使っていきたいと思います」とのこと。

※グリーンファーム愛馬会ホームページより転載

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