予想情報

予想情報 小倉競輪

≪ 8月19日 小倉競輪  |  8月27日 小倉競輪 ≫

8月26日 小倉競輪

1R 2R 3R 4R 5R 6R 7R 8R 9R

レース 選手名 期別 府県 脚質 コメント
1R 1 1 永田 修一 90 熊本 マ差 興呂木
2 2 × 徳吉 広紀 84 福岡 マ差 後輩健竜
3 3 和田 誠寿 103 広島 マ差 初めての田村君
4 4 沖本 尚織 87 広島 マ差 誠寿(和田)
5 5 田村 裕也 113 徳島 先捲 先行主体の自力
6 6 竹元 健竜 115 福岡 先捲 自力
7 興呂木雄治 96 熊本 捲差 自分で
  • 6先捲
  • 2マ差
  •  
  • 7捲差
  • 1マ差
  •  
  • 5先捲
  • 3マ差
  • 4マ差
 鎖骨・肩甲骨々折で4ヶ月休んだ⑦(興呂木)、しっかり練習して復帰したのが5月の小倉、予選こそ大敗したが、2日目はラモスレオの逃げを鮮やかに捲り、こゝの①(永田)を振り切ったのが良かったのか、順調に復活して居り、このレースは115期⑥(竹元)と113期⑤(田村)がやり合うのは火を見るより明らかであれば、再び(永田)を連れての捲りを決めてるものと想定。88点迄点数上げた③(和田)は結婚効果とか、先輩④(沖本)の許しを得て、(田村)の番手でシャープに伸びてる差の冴え。久留米の後輩(竹元)に成った②(徳吉)は、任せた以上は好きに走らせるタイプ。
レース 選手名 期別 府県 脚質 コメント
2R 1 1 中里福太郎 113 長崎 先捲 九州の先頭で自力
2 2 宮崎 一彰 99 高知 捲差 自力
3 3 龍門慎太郎 96 岡山 捲差 決めず
4 4 × 茅野 寛史 99 鹿児 マ差 田中君
5 5 大山 泰伸 68 香川 マ差 宮崎君
6 6 岡田 浩太 78 岡山 マ差 決めず
7 田中 洋輔 84 宮崎 マ差 中里君は初めて
  • 1先捲
  • 7マ差
  • 4マ差
  •  
  • 2捲差
  • 5マ差
  •  
  • 6マ差
  •  
  • 3捲差
 前々期に失格した事でチャレンジに落ちてはで、人間が変わった様に練習をした⑦(田中洋)、眠っていた素質に火が点いたか、捲りを復活させる事で面白い様に勝てる様に成り、優出ラッシュ、これで自信付けたか、今期は初S級を狙うと決めて更に練習してるのがこの高得点、今回は優勝しか狙ってないなら予選は負けられない。前で頑張るのはチャレンジで力を付けた①(中里)、昇班してからは4場所の内3場所が地元佐世保で、好歴残したパワーで粘り抜く。④(茅野)は同支部(田中)の事は認めているので。こゝ一番のスピードには定評ある②(宮崎)は要注意。
レース 選手名 期別 府県 脚質 コメント
3R 1 1 星島  太 66 岡山 マ差 後輩城戸は初連携
2 2 勝部 貴博 105 福岡 先捲 自力
3 3 松尾 玄太 93 佐賀 マ差 天野の番手
4 4 矢田  晋 94 福岡 マ差 勝部君
5 5 × 平坂 典也 61 広島 マ差 岡山の3番手
6 6 天野 純平 115 佐賀 先捲 自力
7 城戸 俊潔 115 岡山 先捲 先行
  • 7先捲
  • 1マ差
  • 5マ差
  •  
  • 2先捲
  • 4マ差
  •  
  • 6先捲
  • 3マ差
 藤岡隆治(徳島)は母の弟と言う縁で競輪選手を志した⑦(城戸)、陸上競技繋がりで石丸寛之(76期)に弟子入りしたスポーツマンは努力する事を趣味にしてるのが、昇班後の1月末名古屋での初V、大谷靖茂の逃げを11秒5で捲り、ブッ千切ったのに、不運にも3月前橋落車で鎖骨々折で約3ヶ月休み、復帰戦で又落車しても勢いは衰えず、それが前2場所、こゝは大先輩①(星島)が後なら、捲りでなく逃げてパワー全開。好気合⑤(平坂)が3番手。地元は好走してるイメージがある④(矢田)は、後輩②(勝部)を利用する事で。悪くない③(松尾)は後輩⑥(天野)を足場に。
レース 選手名 期別 府県 脚質 コメント
4R 1 1 小林 弘和 91 佐賀 マ差 小竹の番手
2 2 岩本  純 94 岡山 マ差 連佛に任せる
3 3 山原 利秀 63 高知 マ差 吉岡
4 4 小竹 洋平 97 福岡 捲差 積極自力
5 5 × 連佛 康浩 93 岡山 捲差 先手ライン
6 6 吉成 貴博 97 熊本 マ差 小竹には世話に成ってる、3番手
7 吉岡伸太郎 105 愛媛 先捲 2車でも先行基本
  • 7先捲
  • 3マ差
  •  
  • 5捲差
  • 2マ差
  •  
  • 4捲差
  • 1マ差
  • 6マ差
 105期在校12位の好素材⑦(吉岡)、長い間予選をクリヤーするのに四苦八苦してたが、自ら「吉岡軍団」を結成して、109期の佐々木豪・高山雄丞、111期吉田智哉、117期和泉尚吾の弟子と練習したのが4月伊東ミッドの優勝、3前回の防府で区切りの100勝を決めるや、勢いは増すばかり、こゝは四国の大先輩③(山原)に任された事で逃げに徹す決意。自力を残してる⑤(連佛)は②(岩本)の前で自在にやるとの事だけど、流れでは四国の後に居る事も。小倉バンクを走れば悪かった事がない快速④(小竹)は、①(小林)⑥(吉成)を連れてのカマシ・捲りは互角の狙い。
レース 選手名 期別 府県 脚質 コメント
5R 1 1 × 池田  良 91 広島 マ差 後輩三登
2 2 松岡 孔明 91 熊本 捲差 前で自力
3 3 大塚  玲 89 神奈 マ差 初の望月君
4 4 望月 一成 111 静岡 先捲 先行主体
5 5 三登 誉哲 100 広島 捲差 自力
6 6 藤原 悠斗 91 岡山 マ差 広島の後
7 松本 大地 81 熊本 マ差 孔明(松岡)
  • 4先捲
  • 3マ差
  •  
  • 2捲差
  • 7マ差
  •  
  • 5捲差
  • 1マ差
  • 6マ差
 弥彦記念で区切りの200勝を決めた③(大塚)、これ迄の選手人生は大怪我との闘いだったのに、其の都度鉄の精神で跳ね返し、脚力アップする不死鳥、直前の名古屋オールスターでも結果を残して居り、こゝは逃げる事に迷いは無い静岡のホープ④(望月)を目標に、捲りは全て捌き、残す事に全力を投じる。(望月)は、松戸の不運な1着失格を挽回せんと練習したのであれば、逃げて準決勝進出。先輩①(池田)だけでなく⑥(藤原)に任された⑤(三登)は、捲りより逃げの方にウエートを置いてるが、(望月)との先行争いは考えるかも。熊本コンビは南関の後が自然。
レース 選手名 期別 府県 脚質 コメント
6R 1 1 吉本 卓仁 89 福岡 捲差 自力
2 2 × 工藤 文彦 97 岡山 先捲 自力です
3 3 柴田功一郎 79 神奈 マ差 決めず先手
4 4 久米  良 96 徳島 マ差 工藤さん
5 5 西川 親幸 57 熊本 マ差 吉本君
6 6 井手  健 79 長崎 マ差 九州3番手
7 上田  学 69 愛媛 マ差 良(久米)の後
  • 2先捲
  • 4マ差
  • 7マ差
  •  
  • 3マ差
  •  
  • 1捲差
  • 5マ差
  • 6マ差
 落車明けで先月の小倉を走った時は仕上ってなかった①(吉本)、それで中途欠場した後も一本休んで、体調を整えたものと信じるならば、②(工藤)との2分戦は力で制すものと期待。後は8月で55歳に成る⑤(西川)、年齢を超越してる勝負根性で付いて行く。不覚にも離れた時は、(工藤)の後を固める④(久米)の結びと成るか。尚先行すれば戦歴以上の(工藤)が快調に飛ばした時は、(吉本)の力を持ってしても捲り不発は充二分に考えられ、その時に狙いに成るのは(久米)⑦(上田)の四国コンビであり、好調③(柴田)。
レース 選手名 期別 府県 脚質 コメント
7R 1 1 × 勝瀬 卓也 84 神奈 マ差 渡邉豪君
2 2 市橋司優人 103 福岡 先捲 自力
3 3 増原 正人 98 広島 捲差 自力・自在
4 4 上吹越直樹 86 鹿児 マ差 地元の後
5 5 渡邉 豪大 107 静岡 捲差 自力です
6 6 高田 大輔 97 岡山 マ差 増原さんとは初連携
7 中村 良二 81 福岡 マ差 司優人(市橋)
  • 2先捲
  • 7マ差
  • 4マ差
  •  
  • 5捲差
  • 1マ差
  •  
  • 3捲差
  • 6マ差
 5前回の小倉を走った時は仕上ってた②(市橋)、その流れが続く佐世保だったのに、別府予選でリズムを崩し、それが函館記念の2日目迄続いたが、3日目に眞杉匠の番手で粘り、岡田征陽と激しく競り合ったのが最終日の1着、今回に備えてやれるだけの練習をやったなら逃げて成果を発揮する。連携するのは落車後でも元気一杯の⑦(中村)。④(上吹越)迄が九州ライン。腰ヘルニアの手術を敢行した⑤(渡邉)、やっと走れる様に成ったのに小田原の落車で肋骨々折、それでも2ヶ月休んだのが前回の今年初勝利、①(勝瀬)を連れての自力を宣言。自在の③(増原)迄伯仲。
レース 選手名 期別 府県 脚質 コメント
8R 1 1 八尋 英輔 89 福岡 マ差 大悟(林)
2 2 × 大崎飛雄馬 88 愛媛 マ差 栗田に任せる
3 3 戸田 洋平 92 岡山 マ差 拓真(小玉)
4 4 栗田 貴徳 93 愛媛 捲差 林に直付け
5 5 林  大悟 109 福岡 先捲 自力
6 6 中村 健志 96 熊本 マ差 地元の3番手
7 小玉 拓真 98 岡山 捲差 自力
  • 5先捲
  • 1マ差
  • 6マ差
  •  
  • 4捲差
  • 2マ差
  •  
  • 7捲差
  • 3マ差
 弟の慶次郎(111期)と切磋琢磨してる⑤(林)、時間があればメディアドームでバンクそしてウエート練習に打ち込んでる超が付く真面目青年、自力型であれば7車立は有利であっても不利では無いのに、不器用なのか考え過ぎが前2場所、今回に備え対策はバッチリやったとの事ならばファンの期待は裏切らない。約3ヶ月のブランクがある先輩①(八尋)は、走ると決めた以上はそれなりに仕上げたが、④(栗田)に直で競られては厳しいかも。A級戦を連続優勝で終えた⑦(小玉)は、自らを鼓舞するかの様に好調宣言した以上は、先輩③(戸田)に迷惑掛けない有言実行の自力戦。
レース 選手名 期別 府県 脚質 コメント
9R 1 1 福島 武士 96 香川 マ差 中国3番手
2 2 × 簗田 一輝 107 静岡 マ差 単騎自力
3 3 山田 庸平 94 佐賀 マ差 賢人(山崎)
4 4 取鳥 雄吾 107 岡山 マ差 先行主体の自力
5 5 田中  誠 89 福岡 マ差 西九州の後
6 6 西岡 拓朗 97 広島 マ差 雄吾(取鳥)
7 山崎 賢人 111 長崎 マ差 自力です
  • 4マ差
  • 6マ差
  • 1マ差
  •  
  • 2マ差
  •  
  • 7マ差
  • 3マ差
  • 5マ差
 昨年の前橋寛仁親王牌で誘導早期追い抜きをやった⑦(山崎)、4ヶ月の斡旋停止を機に年末からナショナルチーム入りした事で、伊豆の修善寺に引っ越して競技に打ち込んでる事で、パワーは飛躍的にアップしているが、問題は「競輪」との両立、こゝはオールスターでは仕上ってた④(取鳥)との主導権争いは避けられないが、ナショナルの面子に懸けてもで逃げる。番手は西九州の絆で結ばれてる③(山田)、前回高知より上の調子と信じて。急な追加の⑤(田中)迄が九州ライン。(取鳥)の後は⑥(西岡)①(福島)で固める。穴で狙ってみたいのは、オールスターで復活した②(簗田)のセンスある捲り強襲。

※「予想の並び」は実際の並びと異なる場合がございますのでご了承ください。
※「並び内の脚質」は展開脚質を記載しています。実際の脚質と異なる場合がございますのでご了承ください。
※掲載されている情報の内容に関しては万全を期しておりますが、その内容の正確性および安全性を保証するものではありません。詳しくは、オッズパークの免責事項をご確認ください。

ページ先頭へ↑

競輪予想情報

競輪(KEIRIN)ならオッズパーク競輪

<< 8月19日 小倉競輪  |  8月27日 小倉競輪 ≫